ARROWS Tab QH55/Mを購入!その詳細レビュー外観偏 No1

Fujitsu ARROWS Tab QH55/M 10.1インチを購入した。
WindowsでありながらもandroidやiOSのように
タッチ操作で専用のアプリを動かせるタブレットで
通常のデスクトップのWindows8.1としても利用できる。
これがあればパソコンとタブレットの2台を持ち歩く必要がない。

今回は外観を複数の写真で紹介します。
今後もスペックや設定や更新など、なるべく詳しくアップしていく予定です。

ARROWS Tab はネットからの購入で94000円なり。
届いた箱は思ったよりスリムだった。
ARROWS Tab 梱包の箱
(※写真は全てクリックで拡大します)
箱のサイズは35.5 X 21 X 6.9mmです。

ARROWS Tab本体のサイズを他の端末と比べてみました。
iPad miniと比べる
一番下の黒いのはSONY Type-XのノートPC 11インチです。
その上がARROWS Tabで、その上にiPad mini、一番上がiPhone。
11インチのType-Xと比べて幅約5mm長さ約1cm小さいだけです。
同サイズだったらVAIO Tap 11を購入したのだけどなー。
VAIO Tap 11はウェストバッグに入らないので諦めました。

次に初代のiPadと比べてみました。
iPadと比較
下がARROWS Tabで約2.5cm長いけど幅は約5mm小さい。

次にGalaxy note SC-05Dと厚さを比べてみた!
Galaxy noteと厚さが同じ
なんと5.3インチのスマホと厚さが同じではないか!!
ARROWS Tabは約267.0×180.8×9.9mm 重量650g

右サイドに接続端子が並ぶ。そのフタを外した写真です。
電源・USB端子
上から電源用・microUSB・USB3.0となっている。
それぞれフタ(カバー)には防水用のゴムリングが付いている。

その下が次のメモリースロット・microSDがある。
SDカードスロット
データの入出力はiPadよりかなり便利です。

フタを閉じたのが次の写真です。
タブレット本体の右サイド

左サイドにはヘッドフォン端子とボタンが3つあります。
タブレット本体の左サイド
ボタンは上から電源・ボリューム・ショートカットです。
ショートカットには2つの機能がありますが後ほど説明します。

本体下側には拡張クレードル(別売)用の接続端子があります。
クレードル用端子
ここはむき出しの端子と穴ありますが防水対策できてるの?でしょう。

その右端にはタッチペンに繋ぐヒモを掛けるピンがあります。
ストラップ
これストラップ用としても使えますねー。
タッチペンのヒモは長すぎてブサイクなのでパスしておきます。

その他10種類の写真での詳細の外観偏No2はこちらへ

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