ソフトバンクのアンドロイドスマホ AQUOS CRYSTAL を触ってみた!

AQUOC CRYSTAL スマホフレームレス構造のスマートフォンとして話題の
AQUOS CRYSTALをショップで発売前に触ってみた!

正面から見ると下部のカメラがある部分のパネル
以外は
全面が液晶画面に見えるようになっている。
実際には
今までにない狭額のベゼルはあるわけだが
この額の部分にエッジカットされたパネルが
かぶさっているのでフレームがないように見えます。

同じくアンドロイドスマホのAQUOS 302SHもあったので比較もしてみた。

最初の画像がAQUOS CRYSTALを持ってみたところ。
5インチですが、かなりスリムで持ちやすい。

次は端末の背面です。
アクオス クリスタルの背面

とってもシンプルで落ち着いたデザインです。
両端が薄いRの付いたデザインなので手にフィットします。
これは次の上から見た画像でよくわかります。
スマホ上部の電源ボタン

上部には電源ボタンとイヤフォン端子があります。

右サイドはフラットで何もなく反対側の上部にボリュームがあります。
AQUOSスマートフォンのサイド

サイドから見るとパネルがエッジカットされてるのが
よくわかりますね!

下部にはmicroUSBの電源端子があります。
スマホ下部の充電端子

AQUOS 302SH(左)とAQUOS CRYSTAL(右)を並べてみました。
AQUOS 302SHと比較

縦のサイズはほぼ同じです。

次に重ねてみました。
アンドロイドスマホ比較で重ねた画像

分かりにくい写真で申し訳ありませんが
下にAQUOS 302SHがあり右端の黒く見えてる部分
だけAQUOS CRYSTALの幅は狭くなっています。

今回はスマホの外観的なレビューですが次回はもう少し
アンドロイドのスペックとか機能などの情報をアップする予定です。

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