GALAXYアンバサダープログラムで Gear2 Neo レビュー(ボディ編)

Gear2 Neoを腕にセット
前回はGalaxy S5 レビュー(ボディ編)をお知らせしましたが
今回はセットで届いたウェアラブルの Gear2 Neo の本体について
写真付きでお知らせします。

これカメラアプリがないので何故って?思ってたら
Gear2じゃなくてGear2 Neoだったのです。
安価版のGear2 Neoにはカメラは付いてないのでした(-。-)y-゜゜゜

★電源(ホーム)ボタン
電源ボタン

この四角いのが電源ボタンです。
ホームボタンも兼ねているのでどの画面からもこれで
最初の画面に戻れます。
長押しで「電源OFF」と「再起動」を選択できます。

★バンド(ベルト)
ベルトを固定する

時計バンドの裏はこのように腕に固定します。

★赤外線ポート
赤外線ポートはここ

カメラかと思っていたら赤外線でした(-_-;)
Gearでも赤外線が使えるのですね!

★マイク
マイクはここに

左端の小さな●がマイクなのです。
手の前方になるのでマイクの位置はここで正解と思います。

★スピーカー
スピーカーは反対側のここ

左端下の小さな長方形の裏あたりにスピーカーがあります。
マイクの反対側で手の甲を頬にあてると丁度耳の位置に来ます。

★心拍センサー
Gear2の裏

本体裏面です。
左上に見えるのが充電ドックと接続する端子で
その下に心拍センサーが付いています。
その右端がスピーカーの穴2個です。

★バンド(ベルト)の位置調整金具
ベルト調整金具
腕のサイズに合わせてこの金具をスライドさせて
複数の穴の位置にポッチをハメ込み固定します。

★バンド(ベルト)のロック
ベルトのロック金具

下の金具の穴の位置に上の金具の凸を差し込むように
押さえるとロックされます。なのでロックは簡単にできます。

★充電ドック

これ写真を忘れてました。後で追加します。
Gear2 Neoを充電する時はこのドックがないと充電できません。
本体に直挿しよりも耐久性的によいかもと思います。

本体のバンド(ベルト)はプラスチック製ですが表面の
模様がプラを感じさせず良いデザインだと思います。
しかし固い素材なので腕に固定する時は少し
余裕のある位置でロックしないと腕に違和感を感じます。

モニターの画面は見るだけでオンになります。
顔センサーなの?後で調べてみます。
ボタンを押さなくても見るとオンになるのは便利ですが
確認する気はないのにオンになることは多いので微妙です。

まだ2日なので正確には?ですが電池の持ちはよいほうだと思います。
残り40%ではありますが。この件は再確認して報告します。

画面のタッチ操作の反応は良くストレスは感じません。
利用目的を限定するとGear2の端末自体が
スマホであっても利用価値があるように思えます。

後日、各機能の詳細について報告しますが、とても便利です。
小さくても視認性に問題なしなのが不思議なくらいです。

Gear2 Neo レビュー(ホーム画面 編)
Galaxy Gear2 Neo レビュー(エクササイズを試してみる)
Galaxy Gear2 Neo レビュー(通知機能を試してみた)
Galaxy Gear2 Neo レビュー(Gear Managerが必須)
Galaxy Gear2 Neo レビュー(WatchOnリモコンを試す)

Galaxy S5 & Gear2 Neoの全ての記事(レビュー)はこちらにリンクしています。

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