GALAXYアンバサダープログラムでGalaxy S5 レビュー(ボディ編)

本体内部画像と電池
前回はGALAXYアンバサダープログラムで
Galaxy S5とGear2のモニターを開始
し、そのスペックや
この端末との初対面の感想などレビューをアップしました。

今回はGalaxy S5本体 ボディについて写真と共に感じたことをアップしておきます。

★ボディ前面
Galaxy S5の全面

狭額により大き目の5.1インチ画面でも持ち易いサイズです。
左右の操作は片手でも指が届きますが上部は2cmくらい届かないです。
ホームボタンも両手で固定しないと押せない感じです。

★iPhoneとデザインを比較
iPhoneとデザイン比較

左がGalaxy S5
iPhone5はシンプルisベストな美しさがありますが
Galaxy S5はオシャレで女性受けしそうなデザインかな。
縁のメッキ部分も2本のラインが入りカラーとデザインが良く
高級感もあります。
手の引っ掛かりも良いので持った時の安定感(スベリ止め)も安心感が!

★iPhone5とGalaxy noteとサイズ比較
iPhoneとサイズ比較

iPhone5とサイズを比べるとかなりデカイが最近は5インチサイズが主流
になりつつあるので、持ち替えても違和感はないです。
Galaxy note(SC-05D)は5.3インチでほぼ近いサイズ。
縦方向の画面の長さは、ほぼ同じくらいです。
Galaxy noteは実測で約70g重いしポケットに入れると邪魔っぽいですが
Galaxy S5は出し入れも楽勝で邪魔にならないです。

★カメラ
高画質カメラの位置

1,600万画素のカメラです。
カメラの下にフラッシュとセンサーがある。
レンズの部分は1mmくらい?出っ張っていますが邪魔にはならない。

★スピーカー
高音質なスピーカー

背面下部のこの位置にスピーカーがあります。
iPhone5のスピーカーは高音の音が酷く割れてしまいますが
Galaxy S5はそれほどでもなくマイルドで音質は良いです。
スピーカーの出っ張りのこの部分にストラップを通すこともできます。

★充電はここ
充電防水カバー
USBからの充電は本体下部のこの位置にあります。
防水仕様なのでフタが付いています。
ここにはUSB2.0とUSB3.0の2つの端子が並んでいます。
USB端子が2つ

★イヤフォン端子と赤外線
ヘッドフォン端子と赤外線

本体上部にイヤフォン端子があります。
その反対側の黒く見える小さな楕円は赤外線ポートです。

★電源ボタンと充電端子
電源ボタンはここ

本体右サイドの上部に電源ボタンがあります。
その下の2個の○2つは卓上ホルダー用の充電端子です。
防水だからフタの開け閉め回数は減らしたいので
卓上ホルダーはあったほうがいいね!

★電池を見る
本体内部画像と電池
背面のカバーを外した写真です。
2,800mAhの電池はデカイね!電池以外の省スペースに
電子パーツが収まっているのが不思議。
SIMカードとSDカードの挿入場所が同じ位置に上限2段に並んでいます。

★カバーの裏面
カバーの裏側

白い枠の部分は防水用にあるシールのようなもの。
NFCのセンサーもこのフタに付いています。
フタを違う色と変えると気分転換に良いかも?

★ワンセグのアンテナ
ワンセグアンテナの取付

付属のアンテナを取り付けた状態です。
あれっ!付属のアンテナがない?と思ったらこれだった!
イヤフォンの延長コード?も兼ねている。
イヤフォン付けたら感度がアップするかも?と思ったが変わらない。

★アンテナの持ち歩きはこれで!
持ち運び便利なアンテナ

写真のようにアンテナの両端を接続して輪になるので
ズボンのベルト通しにかければバッグがなくても持ち歩けるね!
あと2cm長ければ首に掛けれたり、腕に2重巻きで持ち歩きもできるんだけど!

ざらっと本体の外面はこんな感じでした。

Galaxy S5 & Gear2 Neoの全ての記事(レビュー)はこちらにリンクしています。

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